高橋眼科院

 院長ご挨拶

この度令和8年8月より院長に就任いたしました。
当院は祖父・父と歴代院長が当地で70年以上にわたり地域の患者様と目の健康を守り、共に目の病気と闘い、目の見える喜びをお届けすること、少しでも心身の負担の少ない治療をお届けすることをモットーに診療してきました。その為に積極的に新しい医療機器を導入・駆使して診断と治療を行い、兵庫県でもいち早く平成9年から日帰り白内障手術、平成21年より硝子体手術を開始しています。

これからも歴代院長が大切にしてきたモットーを心に留め、皆様の目の健康を守り、満足していただける医療を受けていただくことを第一に歩んで参ります。
地域に根ざしたクリニックだからこそ実現可能なこと、当院を受診される目の病気・不調に不安を抱えておられる患者様の気持ちに寄り添い安心して高度な治療を受けていただけるよう、引き続き新しい医療機器を取り入れながら丁寧なご説明とわかりやすい医療を誠実に心を込めてお届けいたします。そして皆様に信頼される目のかかりつけ医でありますよう邁進いたします。どうぞ宜しくお願い致します。              院長 長谷川 美恵子
 名誉院長ご挨拶

高橋眼科院は4代続く 日本で有数の伝統ある眼科の名門です。
神戸大学眼科助教授・ミュンヘン大学眼科客員教授を経て、昭和60年高橋眼科院を継承致しました。
平成9年に白内障手術を始めました。週刊朝日に4回いい病院として紹介されています。
医の原点に立脚し、各種の医療機器を駆使し、心のこもった医療をお届けいたします。       名誉院長 髙橋 俊博




 医師紹介

院長 長谷川 美恵子 日本眼科学会認定眼科専門医
ボトックス講習・実技セミナー修了医
視覚障害者用補装具適合判定医師
難病指定医
身体障害者福祉法第15条指定医
CTR認定医
アイフレイルアドバイスドクター
学校医(神戸市立摩耶兵庫高等学校・神戸市立宮本小学校・神戸元町ちどり保育園・くすのき愛児園)

経歴:大阪大学眼科・関西労災病院・県立西宮病院・大手前病院眼科

受賞歴:第33回角膜カンファランス・第25回日本角膜移植学会 北野賞
    「フルオロキノロン耐性を示した感染性角膜潰瘍の3例」

専門領域:眼科全般・白内障・緑内障・角膜疾患・眼瞼下垂・ボトックス治療・コンタクトレンズ
名誉院長 高橋俊博 医学博士
日本眼科学会認定眼科専門医
難病指定医
身体障害者福祉法第15条指定医

経歴:神戸大学眼科・ミュンヘン大学眼科
   神戸大学眼科助教授
   ミュンヘン大学眼科客員教授

専門領域:眼科全般・白内障・緑内障